創設者 大島貢徳
 
「経 歴」 
 
幼少期から空手を始め武道歴40年(空手道六段)(KRU MUAYTHI ASSOCIATION KHAN11 ASSISTANT TEACHER)
幼少期は伝統空手、硬式空手、フルコンタクト系空手、柔道を学び、青年期からは中国拳法、シューティング、ボクシングを学び経て18歳よりプロキックボクサーとしてデビューをし21歳まで(練習中の事故の怪我でリタイヤ)選手として活動しました。最終ランクは全日本フライ級4位。
後は指導者としての道を歩みフルコンタクト系空手道場の支部として始めて30歳の時期に独立し「空手道 峯心会』を設立しました。
設立後は全日本キックボクシング連盟に加盟し選手の育成に尽し、日本ランカーや世界アマチュアムエタイ銀メダリスト、キックボクシング世界王者・ムエタイ王者を育成しました。
17年間の在任後、2015年に退任。その後、海外での武道の普及をとの兼ねてからの思いを実現させベトナムにおいて「空手道 天武会」を設立し、現在は現地に滞在する直弟子が後任する。
そして現在は、真の武道としての空手道の追求と普及活動を目指して「日本真武道機構」として立ち上げ活動を始める。
(2021年現在)